スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「被害者」の扱いについて

「DM」に関する補足の続きです。

先のDMではまた、有住さんの発言を引用しないでほしい、また、スクリーンショットでも名前を伏せ、「Aブログ」とするのであればブログ内の記事内でも「Aさん」としてほしいとのご要望がありました。
申し訳ありませんが、これについては現行のままでやらせてください。

今回のAブログ管理人の問題点の一つが、一次ソースを出さずに憶測で物をいい事件を捏造することですので、反論する側としては明確な論拠を示さなければなりません。
言った言わないになっては困りますし、スクリーンショットの加工を「偽造だ」などと言われても困るのです(石かり集団いじめの加害者集団がこの論法で逃げようとしましたね)。
有住さんが私のことを話せばわかる相手だと思ってくださったことはたいへん光栄ですが、ここはどうかご理解願います。
ブログが表示された時に最も目に触れやすい、トップに固定している記事(このブログについて)からは、Aブログの正式名称を除いてお名前を削除いたしましたので、落としどころとしていただきたく思います。

スクリーンショットの加工を偽造だと言われると困るのであれば、無関係の人間を伏せるのも加工は加工では?と思うのですがどうでしょうか。


そうですね。
ただし、何を意図しての加工なのかという点が異なります。
私はきなこのやま氏と有住さんのトラブルについては、「お二人が」実際に何を言ったのかを明確にすることが重要だと考えています。
Aブログのこの記事で、A管理人が「これに関して「誰か特定の人間に対する攻撃的な言動」があったと推測できるのではないかと思うのですが」と述べているのが気にかかっています。
A管理人が件のTogetterまとめのコメントを実際に見ていたのであれば、わざわざこんな第三者の感想ツイートを掘り返してきてまで、「推測」の根拠とする必要はないと思うのです。
そして実際にあのコメントを見てきた私からすれば、その攻撃的な言動を行っていた者として真っ先に連想するのは「うみうし」であり、それがブログ開設当初の加害者リストに含まれていなかったことは、別の記事でも述べたとおりです。
よって、A管理人が本当に経緯を知らないのであれ、知っていてスクリーンショットが出てこないのをいいことに適当なことを言っているのであれ、その主張を崩すためには「有住くるみが実際にこう発言した」ことを示すのが一番だと考えます。

Aブログ管理人への反論」で取り上げたスクリーンショットでは、それぞれの発言の内容とともに、それが投稿された時間が重要でした。
私があれを見た時点では、投稿直後だったため「何月何日何時何分」ではなく「9分前」となっています。
これではいつのことなのか分からないので、合わせて画像のプロパティを示す必要がありました。
そのためにあのような形で二枚の画像を貼ったことはご理解いただけるかと思います。
なお、無関係の人間を伏せるのは、むやみにA管理人の攻撃対象を増やさないようにという配慮によるものです。

くりかえし申し上げますが、私が反論しているのはAブログ管理人に対して、です。
有住さんに対してではありません。
スポンサーサイト

「DM」に関する補足

DM」についての補足です。

上記記事の公開後、有住氏から再びDMにて、ご指摘とご要望を頂きました。

私自身は今回の件で有住さんからいただいたDMの分量は、状況説明や主張を的確に述べるためには、当然このくらいになるだろうと思います。
ツイッターのメッセージの仕様上、送信の際にブツ切れになってしまうことはよくあることです。
私自身、変換の時にエンターキーをうっかり連打してしまったり、改行しようとしてエンターキーのみ押してしまったりして、ブツ切れで送信してしまうことはよくあります。
よって、先のメールがいくつかに分割されて送られてきたことも気にしていません。
伯さんとのDM200通超については、多分チャット状態になって伸びてしまったのだろうと思っていました
私が有住さんからのDMに対し「がっかりしたのと返信の必要性を感じなかった」というのは、一通目が既に、この件に関して表では発言できないことを理解してほしいといった内容であり、続く何件かはその理由と有住さんの心境をより詳しく述べるものだったので、私が何を返信したところで有住さんの意志は変わらないだろうと感じた、ということです。
堂々巡りのチャットを続ける気はなかったため返信しなかったのです。

しかし、「DM200通」はそのインパクトから一人歩きしてしまいました。
有住さんに悪意のある方が、私とのやりとりについてもそのような数になったと邪推しては困るので、先の記事ではあのように件数を出しました。
また、比較対象として私からの返信が2400字超の長文であることも付記しました。
お互い長文のやりとりをしているので、分割すればそれなりの数になるのは無理のないことだ、と示したつもりでしたが、少々説明不足でした。

なお、有住さんはつい先日までDMの改行方法をご存じなかったそうです。
ご本人からのご要望がありましたので、そのことを特に付しておきます。

※伯さんとのDM200通超

続きを読む»

プロフィール

次ぐみ

Author:次ぐみ
Twitter:@680tsugu3

アクセス解析
不正アクセスによる妨害への対策としてアクセス解析を設置しています
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。