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「被害者」の扱いについて

「DM」に関する補足の続きです。

先のDMではまた、有住さんの発言を引用しないでほしい、また、スクリーンショットでも名前を伏せ、「Aブログ」とするのであればブログ内の記事内でも「Aさん」としてほしいとのご要望がありました。
申し訳ありませんが、これについては現行のままでやらせてください。

今回のAブログ管理人の問題点の一つが、一次ソースを出さずに憶測で物をいい事件を捏造することですので、反論する側としては明確な論拠を示さなければなりません。
言った言わないになっては困りますし、スクリーンショットの加工を「偽造だ」などと言われても困るのです(石かり集団いじめの加害者集団がこの論法で逃げようとしましたね)。
有住さんが私のことを話せばわかる相手だと思ってくださったことはたいへん光栄ですが、ここはどうかご理解願います。
ブログが表示された時に最も目に触れやすい、トップに固定している記事(このブログについて)からは、Aブログの正式名称を除いてお名前を削除いたしましたので、落としどころとしていただきたく思います。

スクリーンショットの加工を偽造だと言われると困るのであれば、無関係の人間を伏せるのも加工は加工では?と思うのですがどうでしょうか。


そうですね。
ただし、何を意図しての加工なのかという点が異なります。
私はきなこのやま氏と有住さんのトラブルについては、「お二人が」実際に何を言ったのかを明確にすることが重要だと考えています。
Aブログのこの記事で、A管理人が「これに関して「誰か特定の人間に対する攻撃的な言動」があったと推測できるのではないかと思うのですが」と述べているのが気にかかっています。
A管理人が件のTogetterまとめのコメントを実際に見ていたのであれば、わざわざこんな第三者の感想ツイートを掘り返してきてまで、「推測」の根拠とする必要はないと思うのです。
そして実際にあのコメントを見てきた私からすれば、その攻撃的な言動を行っていた者として真っ先に連想するのは「うみうし」であり、それがブログ開設当初の加害者リストに含まれていなかったことは、別の記事でも述べたとおりです。
よって、A管理人が本当に経緯を知らないのであれ、知っていてスクリーンショットが出てこないのをいいことに適当なことを言っているのであれ、その主張を崩すためには「有住くるみが実際にこう発言した」ことを示すのが一番だと考えます。

Aブログ管理人への反論」で取り上げたスクリーンショットでは、それぞれの発言の内容とともに、それが投稿された時間が重要でした。
私があれを見た時点では、投稿直後だったため「何月何日何時何分」ではなく「9分前」となっています。
これではいつのことなのか分からないので、合わせて画像のプロパティを示す必要がありました。
そのためにあのような形で二枚の画像を貼ったことはご理解いただけるかと思います。
なお、無関係の人間を伏せるのは、むやみにA管理人の攻撃対象を増やさないようにという配慮によるものです。

くりかえし申し上げますが、私が反論しているのはAブログ管理人に対して、です。
有住さんに対してではありません。
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「DM」に関する補足

DM」についての補足です。

上記記事の公開後、有住氏から再びDMにて、ご指摘とご要望を頂きました。

私自身は今回の件で有住さんからいただいたDMの分量は、状況説明や主張を的確に述べるためには、当然このくらいになるだろうと思います。
ツイッターのメッセージの仕様上、送信の際にブツ切れになってしまうことはよくあることです。
私自身、変換の時にエンターキーをうっかり連打してしまったり、改行しようとしてエンターキーのみ押してしまったりして、ブツ切れで送信してしまうことはよくあります。
よって、先のメールがいくつかに分割されて送られてきたことも気にしていません。
伯さんとのDM200通超については、多分チャット状態になって伸びてしまったのだろうと思っていました
私が有住さんからのDMに対し「がっかりしたのと返信の必要性を感じなかった」というのは、一通目が既に、この件に関して表では発言できないことを理解してほしいといった内容であり、続く何件かはその理由と有住さんの心境をより詳しく述べるものだったので、私が何を返信したところで有住さんの意志は変わらないだろうと感じた、ということです。
堂々巡りのチャットを続ける気はなかったため返信しなかったのです。

しかし、「DM200通」はそのインパクトから一人歩きしてしまいました。
有住さんに悪意のある方が、私とのやりとりについてもそのような数になったと邪推しては困るので、先の記事ではあのように件数を出しました。
また、比較対象として私からの返信が2400字超の長文であることも付記しました。
お互い長文のやりとりをしているので、分割すればそれなりの数になるのは無理のないことだ、と示したつもりでしたが、少々説明不足でした。

なお、有住さんはつい先日までDMの改行方法をご存じなかったそうです。
ご本人からのご要望がありましたので、そのことを特に付しておきます。

※伯さんとのDM200通超

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DM

【拡散希望はしていません】の後、どうしても表ではこの問題に触れられない事情があるとのことで、有住氏とDMでのやりとりをしました。
過去にPixivのメッセージ公開をめぐってのトラブルもあったので、いただいた文面自体は公開しません。
経緯と要点を簡単に述べます。
なお、DMの件数は、これも過去に有住氏がトラブルの相手に非常識な膨大な量のDMを送ったことが取り沙汰されているため、今回のDMのやりとりは常識の範囲内であったことを保証するために記しました。

1月25日
私:【拡散希望はしていません】ツイート連投

有住氏:DM4件(表ではこの問題にどうしても触れられない旨)

私:がっかりしたのと返信の必要性を感じなかったため返信しなかった(失礼しました)

有住氏:DM1件(以下のツイートをしたことを報告)


私:必要性を感じなかったため返信しなかった(失礼しました)

1月27日
有住氏:DM6件(複雑な事情について他)

私:昼休みにDMを確認して、お返事に時間がかかる旨返信

1月28日
私:朝DM送信(詳細は追記に)、【拡散希望はしていません】再ツイート連投

有住氏:DM12件(私のDMへのお返事、一部誤解についての説明など)

以下追記は私が1月28日に有住氏へ送ったDMです。
とても長いので引かれるかもしれません(2400字超)。
有住氏への返信として書いたものではありますが、この一連の騒動について私の考えていることを一通り述べたものなので、ここに公開したいと思います。
なお、公開にあたり騒動に関わりのない方のHNは伏せました。

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【拡散希望はしていません】再

※謝罪文のURLは正しくはこちら。上記ツイート内のURLはブログの2ページ目に表示される記事の一覧で、既に他の記事が並んでいる。











【拡散希望はしていません】






















このツイートの後、私ともう一人の名前がリストから削除されました。

Aブログ管理人への反論

私は過去に大型MMOで迷惑プレイヤーに関わってしまった時の経験から、何かにつけてスクリーンショットを撮る習慣があります。
後に削除された「宣言」まとめのコメント欄に、突然相互フォロワーが乱入してきた時、驚くとともに何かおかしいと思い、とっさにスクリーンショットを撮っていました。
以下がその画像です。
Aブログ管理人が被害者だとする有住氏と、加害者だとするきなこのやま氏以外のアイコンと名前は伏せました。
投稿時間に注目してください。

toge01b.png

toge01c.png

有住氏の書きこみは、このスクリーンショットを撮影した2016年1月6日19:31の時点で9分前と表示されています。
ここで彼女は「追記を見て」書き込みしたと書いていますが、その時点ではまだ追記には彼女の名前はなかったと記憶しています。
それで私は何のことか分からず、不審に思って画面を保存しました。

翌日になって、きなこのやま氏がさらに追記を更新しました。
以下がその画面です。

toge02a.png

toge02b.png

きなこのやま氏が有住氏の名前を記したツイートは2016年1月6日23:56以降で、Togetterにまとめられたのはさらにその後ということになります。

件のブログが説明する「経緯」によれば、

・きなこのやま氏がまとめ作成以前に白氏に絡めて有住くるみ氏への執拗な粘着行為を行う
・有住くるみ氏はそれを無視していたが上記Togetter上で「謝るように」ときなこのやま氏が呼びかけを行ったことをきっかけに「自分もターゲットにされているのか?心当たりがないので止めてほしい」とコメント


ということですが、傍から見ている分には、これまで記事にもコメント欄でも全く話題になっていなかった人物が乗り込んで騒ぎ出した、というふうにしか見えませんでした。
そして外野にはよく分からないうちに、きなこのやま氏は有住氏に謝罪し、白氏と有住氏の関係を考察するツイートを削除し、それについて追記を更新した、という流れだったと記憶しています。

コメント欄にいた人たちも、一部の荒らしを除いては、有住氏がコメントするたびに「あなたのことは話題にしていない」と言っていました。
中には多少強い口調で、書きこまないように促す方もいました。
また、ネットストーカー的な被害を受けて疲弊していると主張する有住氏に、休息と、心身への影響が出ているなら病院へ行くことを薦めた方もいました。
しかし、味方のふりをして過去の有住氏ときなこのやま氏の確執の証拠となるツイッターのスクリーンショットを貼ったり、揶揄したりしていたのは一人だけでしたし、そのユーザーの目に余るコメントはきちんと削除されていました。
そしてその迷惑行為を行ったユーザー「うみうしhttps://twitter.com/umiusidaisukida」を、何故か管理人はブログ開設当初は問題視しておらず、後から加害者のリストに追加しています。
参照:うみうし氏を追加しました

私がきなこのやま氏の抗議ツイートをRTしたのは、このように自分が実際に目にした経緯と管理人のまとめたそれに食い違いがあり、管理人が作為的にこの事態を「いじめ」に仕立て上げようとしていると感じたからです。

なお、このスクリーンショットを証拠としてAブログ管理人に見せたかったものの、FC2ブログのコメントでは画像を添付することができないことも、このブログ作成の理由の一つであります。
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次ぐみ

Author:次ぐみ
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